救急車、です。

 

 

 

生まれて初めて

 

救急車で運ばれました(・∀・)

 

 

 

 

腹痛がひどすぎて電車に乗ってられなくなって、

駅のホームで休んでから帰ろうと思ったのに全然痛くて、

人目をはばからずベンチでのたうちまわっていたら、

近くにいた心優しい人と駅員さんが救急車を呼んでくれました

 

 

 

 

本当に病院つくまでは

「わたし死ぬんじゃないだろうか(((((゜□゜;)))))」

って思ってめちゃくちゃ不安だったけど

 

 

実際は全然大したことなくて

今はけろっとしているのですが\(^0^)/

 

 

 

 

もう2度と乗る機会もないだろうし、

ちゃんと車の中見とけば良かった(´・ω・`)←

 

 

 

 

 

実際乗ってるあいだはそんな余裕

というか意識がなかったんだけど(´・ω・`)←←

 

 

 

 

 

ともかく、

見ず知らずのわたしに「大丈夫ですか」と声をかけてくださった

 若いお母さん(かわいいお子さまづれでした)に

ちゃんとお礼が言えなかったことが心残りです(´・ω・`)しょぼ

 

 

本当にありがとうございました!

 

 

東京の人も優しいんだなあ ←偏見

 

 

 

 

でも 本当こういうときに1人暮らしじゃなくて良かったなあ

って思ってしまいますよね

 

 

 

気がついたら全然知らない病院のベッドの上で、

外ももう真っ暗で、病院ももう閉まる時間で、

 

でも寮長さんと寮の友だちがきてくれてて、

 本当にほっとしました

 

 

 

これで、どこに運ばれたのかも知らない病院をしめだされて

真っ暗な夜道でひとりで来ないタクシーを待ってたら

心折れて泣いちゃってたかも(・∀・)

 

 

 

 

ということで、

今日は本当にいろんな人の優しさにふれましたとさ

 

 

 

 

ちなみに全然体の方は大丈夫なので、

心配かけちゃったみなさんごめんなさい

 

 

 

次はちょっと明るいブログ書きます(`・ω・´)!

 

 

でわまた★ミ